【合格体験記2026】1年生の時からしっかり勉強をする習慣を身につけ、模試をたくさん受けることが大切。【合格大学 金沢大学・理工学域・機械工学類】

室井 絆那
金沢大学・理工学域・機械工学類
金沢高校
私は受験勉強を通して、毎日東進に行くことを心がけていました。2時間など少ない時間しか居られなくても、必ず東進に行っていました。また、東進に行けば、学習室に、勉強を頑張っている人達が周りにたくさん居たので、モチベーションアップにもつながりました。
合格につながった勉強方法としては、学校から配布されるワークなどで基礎を固めてから、少し難しい問題集などを解くことや、東進の共通テストの過去問演習講座を何年度分もたくさん解いたことです。特に、苦手単元は分野別演習を用いて重点的に苦手科目・単元を実施し、わからないところは東進のスタッフに毎日質問して理解を深め、正答率が80%以上になるまで問題を解き直し続けるという勉強が役立ったと思います。そのため、共通テスト本番は自信をもって臨むことができ、総合型選抜に向けた面接練習も東進で何度も行い、合格することができました。
私は高校3年間通して、1年生の時からしっかり勉強をする習慣を身につけること、模試をたくさん受けることが大切だと思いました。高校の勉強内容はとても多いので、後輩のみなさんは、1年生の内から苦手をつぶすことで、3年生になってからあまり追いつめられずに勉強することができると思います。
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